今日から9月29日までの26日間の会期で高崎市議会9月定例会が開催されます。本日は専決処分の報告、R7年度・一般会計、特別会計歳入歳出決算認定、水道事業、公共下水道事業会計利益の処分、決算認定について富岡市長より提案理由の説明、監査委員からの報告があり、2会派より総括質疑があります。その後各特別委員会、各常任委員会に付託され審査されます。
また各部長から上程された議案の提案理由の説明、R8年度一般会計等補正予算の提案理由の説明があり各常任委員会に付託さ審査されます。
公式ページ:http://www.oshinji.com/ メール: osakabe.shinji@gmail.com
今日から9月29日までの26日間の会期で高崎市議会9月定例会が開催されます。本日は専決処分の報告、R7年度・一般会計、特別会計歳入歳出決算認定、水道事業、公共下水道事業会計利益の処分、決算認定について富岡市長より提案理由の説明、監査委員からの報告があり、2会派より総括質疑があります。その後各特別委員会、各常任委員会に付託され審査されます。
また各部長から上程された議案の提案理由の説明、R8年度一般会計等補正予算の提案理由の説明があり各常任委員会に付託さ審査されます。
本日は防災の日、地震や度重なる豪雨等の自然災害…いつ起こるかわからない災害に対し備えと意識啓発の日に!
今日から早いもので9月(長月)今年も残り4ヶ月となります。学校園も長い夏休みも終わり2学期の始まり、運動会等行事も盛りだくさんの秋です。市議会9月定例会も議会運営委員会を経て4日〜29日までの26日間と決定、総括質疑は4日、一般質問は7日〜10日の4日間で27名の議員がそれぞれのテーマで質疑を交わします。
高崎市長寿会・福祉大会&芸能発表大会
本日、Pm1時30分から「(一般社団法人)高崎市長寿会・第58回福祉大会並びに第48回芸能発表大会」が開催され議長としてご挨拶させていただきました。長寿会連合会には180の単位長寿会が加盟され、本年度の予算で長寿会の日帰り研修旅行等でのバス代の補助が始まりこれまでに110の単位長寿会が利用されています。また防犯対策グッズ等の購入費用への補助も始まっています。表彰式では長寿会加盟の会員で100歳以上の方が73名(最高齢は106歳)、85歳の方は509名で長寿者表彰を受けられました。本日、Am7時30分から北の谷共同農機利用部会・草刈り作業が部会員により行われました。天候の安定と共に稲刈り作業が始まります、利用部会では9月5日より施設での乾燥、籾摺りが始まります。草刈り作業後には機械の調整や施設内の清掃や電源の確認等行い作業開始に備えました。
自由民主党・政経セミナー
Pm3時から「自由民主党・政経セミナー」が超満員の音楽センターにて開催されました。開会セレモニー、第1部では自民党県議団を励ます会、第2部政経セミナーでは「原晋」先生(青山学院大学・地球社会共生学部教授・陸上競技部監督)をお迎えし「箱根駅伝から学ぶ勝ち続ける組織のつくり方」をテーマに講演をお聞きしました。駅伝では他校がライバルだが陸上界にとっては野球やサッカー界がライバル、陸上界をもっとメジャーに、そのためにマスコミにも出演するし、学校や補助金だけに頼らない民間からの資金調達も進めていくことにより安心して競技に打込める環境づくりを!と話されました。

本日、Pm2時から「群馬県後期高齢者医療広域連合議会・第2回定例会」が開催され正副議長選挙、監査委員の選任、高齢者医療特別会計繰越明許費、専決処分、歳入歳出決算認定、一般・特別会計補正予算など審議し上程された議案全てが全会一致で可決承認されました。一般質問の答弁で県内での医療費では入院関係で北部地域、通院関係で北部、県央地域が高い傾向にあると報告されました。
主要地方道・寺尾藤岡線バイパス建設促進協議会
25日、Pm2時から「主要地方道・寺尾藤岡線バイパス建設促進協議会」が開催されR7年度事業報告、収支決算、役員の選任、またR8年度事業計画、収支予算を審議、上程された議案全てが全会一致で承認されました。26日.Pm2時から「主要地方道・高崎神流秩父線整備促進期成同盟会」R8年度通常総会が藤岡市役所に於いて開催されました。R7年度事業報告、収支決算報告またR8年度事業計画、収支予算について審議され全会一致で承認されました。また整備状況について高崎、藤岡土木事務所、秩父県土整備事務所から報告がありました。尚、出席者は高崎、藤岡、神流町、小鹿野町、秩父市の関係者が参集しました。
相馬ケ原用水補償等事業推進期成同盟会通常総会
27日、Pm4時から「相馬ケ原用水補償等事業推進期成同盟会通常総会」が吉岡町役場にて開催され、R7年度事業報告、収支決算、R8年度事業計画、収支予算、市町村負担割合等審議しいづれも全会一致で承認されました。構成市町村で農業水利22施設有り築造から40年が経過し老朽化が顕著に見られ、その内15施設の改修が完了、防衛省からの補助事業を活用し次期となる第6の事業計画の検討並びに策定に向け議論が進められます。