Pm3:45分からは建て替えに係る「第30回意見交換会」が行われ新施設の建設事業の進捗状況並びに今後の予定について報告があり、現センターの解体についてはR6年度~7年度にかけ解体設計や土壌検査等の環境調査を実施、現時点での想定での大まかなスケジュールはR8年度に地表面の土壌検査結果に基づき地中深くの土壌の詳細な検査を実施、R9年度に業者選定し解体工事着手しR11年度頃解体工事が完了、解体跡地の整備については解体建物の基礎の下の地盤調査を行った後、R13年度頃から整備開始となる予定とのことでした。整備予定のものは野球場・テニスコート・ゲートボール場・温水プールなどですが限られたスペースであり駐車場もある程度確保しなければならず難しい課題です。
*R7年1月17日 ドドメキ交差点に矢印信号機が設置されました。会派・勉強会
7日、Pm1:30分から会派勉強会にて管内児童福祉施設(希望館・フランシスコの町・愛育乳児園)、高崎児童相談所準備室との意見交換会を行いました。高崎児童相談所は令和7年度中の開設を目指しR7年3月までの工期で建設中で児童相談所・一時保護所(男児10名・女児10名・幼児5名)、こども発達支援センターを主な機能を有します。意見交換では準備室と児童福祉施設との情報共有や西部児童相談所(県)との事務調整などが提案されました。
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