2014年10月25日土曜日

巨木を語ろう・全国フォーラムin高崎

本日、「第27回 巨木を語ろう・全国フォーラム」群馬高崎大会2014~命と絆・巨木の生命力に学ぶ~(巨樹巨木の生命力、樹木と共にあった山村の営み その将来を語り、自然環境を介した人と人の絆を強める)をテーマに全国各地から道の駅くらぶち小栗の里へ200名ほどの方々が集まられました。
倉渕中学校の生徒による歓迎演奏に続き「巨樹巨木に生命を育む」と題し下仁田町・長楽寺住職 峯岸正典さんによる基調講演
県林業試験場により群馬の名木・後継木の育成事業の説明後、鼎談(ていだん) 「樹守人(きもりびと)の思い」 石井ミツさん(沼田市・蓮根の大桑) 井野照司さん(伊勢崎市・連取の松)の思いお聞きし、紙芝居「みんなを見守る連取の松」
倉渕中生徒による大会宣言と次回開催地「香川県小豆郡土庄町〈どのしょうちょう〉へ大会旗の引き継ぎが行われました。明日は4コースに分かれ県内の巨木を見学されます。
*関連 http://www.kyojyu.com/db/




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